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  <ビデオジャーナリスト報告>

北朝鮮内部からの通信 リムジンガン(臨津江) 北朝鮮人自身が取材し、伝える「真実の北朝鮮

 
 
 
【番組案内・お知らせなど】
(イベントにはアジアプレス主催以外のものも含まれます。詳細はリンクをご覧ください)
 

【写真展】「北朝鮮の日常風景」石任生(企画・構成/安海龍)東京
(2008/04/14)

北朝鮮内部からの通信 季刊リムジンガン(日本語版)創刊

季刊リムジンガン(日本語版)記者会見 日本外国特派員協会 (2008/04/03)

【番組】BSデジタル BS11 インサイド・アジア  毎週木曜 INSIDE OUTの特集コーナー 22時00分〜 アンカー:野中章弘(アジアプレス)

【新刊】
光市事件裁判を考える (現代人文社編集部・編/共著) 綿井健陽ほか (2008/2/15)
 
長井健司さんの死を悼む 石丸次郎(2007/9/28)

長井健司さんの死を悼む 野中章弘(2007/9/28)

 
       
【創刊】北朝鮮内部からの通信 リムジンガン (臨津江) 日本語版 

史上初!北朝鮮内部からの通信 季刊リムジンガン 日本語版 創刊
日本語版 季刊 第1号 2008年4月刊 248ページ A5版 
 定価 2,980 円 税込 送料別)
購入・年間購読ご希望のかたは、オンラインで注文いただけます。
【アジアプレス書籍販売】かんたん購入・購読へ>>
(一般書店では取り扱っていません)
詳細、お問い合わせはアジアプレス出版部へ (直接のご注文も承ります)
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【受賞】スペイン 第4回国際ドキュメンタリー映画祭 Punto De Vista大賞

「稟愛(ビンアイ)」 監督:馮艶(フォン・イェン)
2008年2月15-23日 スペインで開催された 第4回国際ドキュメンタリー映画祭 Punto De Vistaにおいて馮艶(フォン・イェン)が大賞を受賞いたしました。
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三峡ダムの建設によって移住させられる農民たち。稟愛(ビンアイ)は、移住を推し進めようとする役人と渡り合い、この土地に立つ。 詳細>> (2008/03/05)

 
   
 
   
 

   
アジアプレス・ネットワーク 新着案内】 独立したジャーナリズムの確立に向けて

アジアプレス・ネットワークによる記事・動画
<会員版・通常版> 新着情報

▲【リムジンガン】リムジンガン創刊記者会見(08/04/03)
▲【新連載ルポ】人が“資源”と呼ばれる時代に【吉田敏浩】
▲【ルポ】ビルマ潜入紀行〜軍事独裁国家からの報告【大場玲次】
▲【動画】緊迫トルコ軍イラク越境 PKKゲリラ密着取材【坂本卓】
▲【写真報告】スクープ!これが北朝鮮・平壌の裏通りだ(連続シリーズ)
▲【動画】北朝鮮人ジャーナリスト [リ・ジュン]インタビュー

▲ネパール・
マオイストはなぜ人民戦争を始めたのか【小倉清子】

(2008/04/08更新)
 
【映画・ドキュメンタリー】
「ガーダ パレスチナの詩」 撮影・監督 古居みずえ 製作:安岡卓治・野中章弘 編集:安岡卓治・辻井潔
ガーダというパレスチナ女性の生き様を通して、パレスチナの原点を新しい世代につないで行こうと決心する1人の女性の成長を描く。詳細>>

Little Birds イラク 戦火の家族たち
綿井健陽 監督作品 
戦火のイラク市民に何が起こったのか。今も続く戦火の中で、人々はどう生きているのか。 家族を描きながら、戦争の「意味」を問いかける。(DVD発売中) 詳細>>

「Yesterday Today Tomorrow 昨日 今日 そして明日へ」 監督・撮影・編集:直井里予
タイ北部の村でHIVに感染しながらも生きる希望を失わない家族の姿を3年にわたり見つめたドキュメンタリー。詳細>>

「ザルミーナ・公開処刑されたアフガニスタン女性」 監督:玉本英子 編集: 坂本卓
タリバン政権下のカブール。公開処刑された女性の名はザルミーナ。売春、夫殺し…。彼女を追うなかで見えてきたアフガニスタン社会の闇。

 

 
アジアプレス Yahoo!動画配信中】
「Yahoo!動画サイト」 で動画配信中
【番組名】 アジアプレス 「ビデオジャーナリスト報告」
イラク、北朝鮮、パレスチナなど注目地域の最前線を独自映像で報告
 http://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00348/v01642/
インサイド・アジア 現場からテロ特措法を問う アフガニスタン(BS11 白川徹)
インサイド・アジア ブット元首相暗殺事件の真相(BS11 ムハマド・ズベル)
デモ弾圧後のビルマ(ミャンマー)(赤津陽治)
山口県光市「母子殺害事件」 被告弁護団記者会見(綿井健陽) 6月公判−12月公判
イラク軍従軍取材 バグダッド宗派抗争 武装するシーア派 (坂本卓)
イラクのヒロシマ ハラブジャは今(玉本英子)
北朝鮮・脱北難民はこうして生まれた(石丸次郎)
北朝鮮大飢饉を秘密映像で振り返る
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アジアプレスによる独自取材映像を今後も定期的に動画でお届けいたします。 (2008/3/28)

 
書籍コーナー
  2007年7月刊
バックパッカーズ読本
共著 岩崎有一(アフリカ編)

双葉社 定価1680円(税込)
さまざまな思いを抱えて人は旅をする。本書はバックパッカーとして世界を旅したい人のために、さまざまな情報を満載した。自由な旅にこだわり抜いた究極の個人旅行ガイドである。
  2007年6月刊
旅の「大ピンチ」!
岩崎有一 共著

山海堂 定価1575円(税込)
海外への旅はピンチの連続である。日本を出発するときから、ピンチは旅行者をてぐすね引いて待っている。そして現地で待ち構えている「大ピンチ」……。本書はそんなピンチの実例と解決法をまとめている。
 

 
2007年2月刊
横浜コトブキ・フィリピーノ
レイ・ベントゥーラ 著 
森本麻衣子 訳

現代書館  定価2100円(税込)
約20年前、自らの横浜の寄せ場コトブキでの日雇い労働の体験本を刊行した著者が再びコトブキを訪れ、不法労働者として警察に怯えながら働く昔のフィリピン人の仲間と再会する。
 
  2007年1月刊
ネパール王制解体
国王と民衆の確執が生んだマオイスト 小倉清子 著

日本放送出版協会 定価1218円(税込)
政府軍の空爆下、マオイストの拠点村に赴くなど、命がけの取材を敢行し、党首はじめ、幹部、コマンダーへの徹底した聞き取りを実行。王政崩壊の新局面を迎え、激動するネパールの現在を鮮烈に描く。
 
               
  山形国際ドキュメンタリー映画祭2007(YIDFF)においてアジア千波万波・小川紳介賞ならびにコミュニティシネマ賞をアジアプレスの馮艶(フォン・イェン)が受賞いたしました。
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『稟愛(ビンアイ)』監督:馮艶(フォン・イェン)
三峡ダムの建設によって移住させられる農民たち。稟愛(ビンアイ)は、移住を推し進めようとする役人と渡り合い、この土地に立つ。 山形国際ドキュメンタリー映画祭2007受賞作品へのリンク (2007年10月11日)

直井里予がドキュメンタリー映画「Yesterday Today Tomorrow 昨日 今日 そして明日へ」で、台湾映画祭「アジア部門・審査員賞」を受賞いたしました。(2006/11/04) 台湾映画祭へのリンク
                     
 
 
古居みずえが、ドキュメンタリー映画「ガーダ パレスチナの詩」で、石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞・公共奉仕部門大賞を受賞いたしました。
(2006/10/05)
石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞へのリンク
   
 
ビデオジャーナリズムの発展と普及に寄与したとして、第3回 放送人グランプリ・特別賞を、野中章弘とアジアプレスが受賞いたしました。(2004年5月22日)

■放送人の会・放送人グランプリへのリンク
 
 
  イラク戦争報道〜空爆下のバグダッドから『戦後』まで」で、第41回 ギャラクシー賞・報道活動部門・優秀賞をアジアプレス・綿井健陽が受賞いたしました。(2004年5月31日)

■放送批評懇談会・月刊誌GALAC(ぎゃらく)
   ギャラクシー賞へのリンク 
 

イラク戦争報道で、アジアプレス・綿井健陽が、2003年度ボーン・上田記念国際記者賞(ボーン・上田賞)特別賞を受賞いたしました。綿井健陽は、空爆下のバグダッドでフセイン政権崩壊前後の首都の状況、誤爆被害者などを写真とビデオで報じてきました。(2004年2月19日)
■ボーン ・上田賞/社団法人 日本新聞協会へのリンク
         
   
山形市でおこなわれた山形国際ドキュメンタリー映画祭で、アジアのもっとも有望な新人監督に与えられる賞、「小川紳介賞」をアジアプレスの中国人メンバー・沙青が受賞しました。受賞作は「一緒の時」(49分)で、沙青の初めての監督作品。制作、編集は季丹。中国・農村部の障害をもつ少年と家族を追った作品です。 (2003年10月16日)
 
 
「北朝鮮難民問題に光を当てる一連の報道」で、第40回 ギャラクシー賞・報道活動部門・優秀賞をアジアプレス・石丸次郎が受賞いたしました。(2003年5月30日)
 

フリーランス・テレビ報道カメラマンに贈られる英国ロリー・ペック賞(Rory Peck Awards)で、北朝鮮内部撮影をした北朝鮮市民・安哲(アン・チョル)がフィーチャー部門を受賞しました。安哲氏の映像、作品はアジアプレスがプロデュースしてきました。受賞対象となった番組「Children of The Secret State」(英国・Channel4にて放送)も、アジアプレスが協力・ハンドリングし、受賞式の模様は、英国BBC「The Firing Line」で放映されました。(2001年10月21日) Rory Peck Trust Awardsへのリンク

 
野中章弘古居みずえ玉本英子坂本卓綿井健陽、がバグダッドをはじめ、ファルージャ、イラク南部、サマワ、イラク北部、クルド自治区などを総力取材。

石丸次郎をはじめとするアジアプレス・メンバーは朝鮮問題に関連するテーマを継続的に取材しています。
朝鮮・中国 国境地帯での北朝鮮難民(脱北者)インタビューは500人を超えます。北朝鮮内部からの通信リムジンガン(臨津江)配信中


 

アジアプレスのメンバーは、内戦時代〜タリバン政権〜空爆〜現在のアフガニスタンの姿を取材し続けてきました。

 
 
  毎回、アジア各地のジャーナリストが映像をまじえた最新の現場報告
BSデジタル BS11 インサイド・アジア
毎週木曜 INSIDE OUTの特集コーナー 22時00分〜
アンカー: 野中章弘(アジアプレス)
(視聴には、BSデジタル受信機器が必要です)

野中章弘
石丸次郎キム・ヘギョンをはじめとするアジアプレス・メンバーが朝鮮半島のいまに迫るシリーズ、「朝鮮半島を読む」は、サンデー毎日で連載中です。
アジアプレスでは、「アジアプレス・映像アーカイブス」サービスとして、テレビ局・出版社にビデオ映像・写真を提供しています。今後は大幅にサービス内容をグレードアップする予定です。
アジアプレスのメンバーが20年間にわたって取材してきたビデオ映像・写真をデータベース化した「アジアプレス・映像データベース」をスタートさせます。
 
                     
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