
スペイン 第4回国際ドキュメンタリー映画祭 Punto De Vista大賞
「秉愛(ビンアイ)」 監督:馮艶(フォン・イェン)
2008年2月15-23日 スペインで開催された 第4回国際ドキュメンタリー映画祭 Punto De Vistaにおいて馮艶(フォン・イェン)が大賞を受賞いたしました。
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三峡ダムの建設によって移住させられる農民たち。秉愛(ビンアイ)は、移住を推し進めようとする役人と渡り合い、この土地に立つ。 詳細>>> (2008/03/05)
山形国際ドキュメンタリー映画祭2007 アジア千波万波・小川紳介賞・コミュニティシネマ賞
山形国際ドキュメンタリー映画祭2007(YIDFF)においてアジア千波万波・小川紳介賞ならびにコミュニティシネマ賞を「秉愛(ビンアイ)」 監督 馮艶(フォン・イェン)が受賞いたしました。
山形国際ドキュメンタリー映画祭2007受賞作品へのリンク>>> (2007年10月11日)
台湾映画祭 アジア部門・審査員賞
直井里予がドキュメンタリー映画「Yesterday Today Tomorrow 昨日 今日 そして明日へ」で、台湾映画祭「アジア部門・審査員賞」を受賞いたしました。(2006/11/04)
台湾映画祭へのリンク >>>
石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞・公共奉仕部門大賞
古居みずえが、ドキュメンタリー映画「ガーダ パレスチナの詩」で、石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞・公共奉仕部門大賞を受賞いたしました。 (2006/10/05)
石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞へのリンク>>>
第3回 放送人グランプリ・特別賞
ビデオジャーナリズムの発展と普及に寄与したとして、第3回 放送人グランプリ・特別賞を、野中章弘とアジアプレスが受賞いたしました。(2004年5月22日)
放送人の会・放送人グランプリへのリンク>>>
第41回 ギャラクシー賞・報道活動部門・優秀賞
イラク戦争報道〜空爆下のバグダッドから『戦後』まで」で、第41回 ギャラクシー賞・報道活動部門・優秀賞を綿井健陽が受賞いたしました。(2004年5月31日)
放送批評懇談会・月刊誌GALAC(ぎゃらく)ギャラクシー賞へのリンク>>>
2003年度ボーン・上田記念国際記者賞(ボーン・上田賞)特別賞
イラク戦争報道で、綿井健陽が、2003年度ボーン・上田記念国際記者賞(ボーン・上田賞)特別賞を受賞いたしました。綿井健陽は、空爆下のバグダッドでフセイン政権崩壊前後の首都の状況、誤爆被害者などを写真とビデオで報じてきました。(2004年2月19日)
ボーン ・上田賞/社団法人 日本新聞協会へのリンク>>>
2003 山形国際ドキュメンタリー映画祭 小川紳介賞
山形国際ドキュメンタリー映画祭で、アジアのもっとも有望な新人監督に与えられる賞、「小川紳介賞」をアジアプレスの中国人メンバー・沙青が受賞しました。
受賞作は「一緒の時」(49分)で、沙青の初めての監督作品。制作、編集は季丹。中国・農村部の障害をもつ少年と家族を追った作品です。 (2003年10月16日)
第40回 ギャラクシー賞・報道活動部門・優秀賞
「北朝鮮難民問題に光を当てる一連の報道」で、第40回 ギャラクシー賞・報道活動部門・優秀賞をアジアプレス・石丸次郎が受賞いたしました。
(2003年5月30日)
放送批評懇談会・月刊誌GALAC ギャラクシー賞へのリンク>>>
2001 英国 ロリー・ペック賞 フィーチャー部門 北朝鮮報道
戦場の最前線や過酷な現場で取材するフリーランス・テレビ報道カメラマンに贈られる英国ロリー・ペック賞(Rory Peck Awards)で、北朝鮮内部撮影をした北朝鮮人・安哲(アン・チョル)がフィーチャー部門を受賞しました。安哲氏の映像、作品はアジアプレスがプロデュースし、受賞対象となった番組「Children of The Secret State」(英国・Channel4にて放送)も、アジアプレスが協力・ハンドリング。受賞式の模様は、英国BBC「The Firing Line」で放映されました。(2001年10月21日)
Rory Peck Trust Awardsへのリンク>>>
